WiMAXの人気機種、Speed Wi-Fi NEXT WX04の性能を解析

WiMAXの購入を考えている方はぜひ参考にしてみてください。


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Speed Wi-Fi NEXT WX04の基本性能


Speed Wi-Fi NEXT WX04はNECが製造しているモバイルWi-Fiルーターです。

通信速度は下り最大440Mbpsで高速通信が可能です。


Speed Wi-Fi NEXT WX04の通信方式は、WiMAX2+回線とau 4G LTE回線を使って通信を行います。

WiMAX2+回線で通信をするモードをハイスピードモード、au 4G LTE回線も使って通信をするモードをハイスピードプラスモードと呼びます。


接続方式にはWi-Fi接続とBluetooth接続、USB接続ができます。

Wi-Fi接続は最大10台が同時接続ができます。

USB接続は最大1台、Bluetooth接続は最大3台が同時接続できる性能があります。


USB接続とBluetooth接続は同時に利用はできませんが、Wi-Fi接続とUSB接続、Wi-Fi接続とBluetooth接続は同時に接続ができて、Wi-Fi接続とBluetooth接続を同時接続で、最大13台の同時接続が可能です。


Wi-Fiには2.4GHzと5GHzの2つの周波数帯から接続できる性能があります。

2.4GHzの周波数帯のWi-Fiは電波干渉の影響を受けやすく、通信が不安定になりがちですが、遠くの部屋や違う階まで電波が届きやすい特徴があります。


5GHzは電波干渉の影響を受けにくいので、安定した通信ができますが、遠くの部屋や違う階までは電波が届きにくいのが特徴です。

5GHzのWi-Fiは屋外利用が電波法によって禁止されているので、外出先に持ち運ぶ場合は、Wi-Fiの周波数帯を切り替える必要があります。


Speed Wi-Fi NEXT WX04のバッテリー使用時間の性能は、待ち受けのウェイティング状態で約50時間、休止状態で約700時間です。

連続通信時間は、最も通信速度が速くてバッテリーの使用量の多い、ハイスピードプラスモードのハイパフォーマンスモードで約8時間の使用ができます。


最も通信速度を抑えて、バッテリーを節電できるハイスピードモードのエコモードで、13時間50分の連続通信が可能です。

また充電は別売りのクレードルを使うことができます。


Speed Wi-Fi NEXT WX04のクレードルはアンテナが強化されていて、電波の受信性能が向上し、またWi-Fi送信受信性能も向上して、より高速で安定した通信が可能になります。

また有線LANケーブル接続が可能で、有線LANケーブル接続する事で、より高速で安定した通信ができます。


Speed Wi-Fi NEXT WX04の価格は?


Speed Wi-Fi NEXT WX04の端末価格は、新たに申し込んで契約する場合、0円〜2,800円で手に入れることができます。

クレードルは別売りですが同時に申し込めば約3,700円ほどで買えます。

後から買う場合はUQアクセサリーショップで購入することができますが、価格は3,980円で申し込みと同時に購入するよりは高くなってしまいます。


Speed Wi-Fi NEXT WX04は中古ではほとんど出ておらず、出てても5,000円から10,000円くらいとかなり高額で取引されています。

またUSB2.0 TypeC-A変換ケーブルは同梱されていますが、ACアダプターは別売りで、2,750円の価格で販売されています。


Speed Wi-Fi NEXT WX04の月額基本料金の価格はプロバイダによって違います。

データ制限なしの、無制限で使い放題のギガ放題プランは、最も安いプロバイダで月額4,000円くらいからあります。割引を含めると月額3,500円くらいで利用できます。


高いプロバイダでは、月額4,400円くらいの価格のプロバイダもあります。

データ定額プランでは安いプロバイダで月額約2,700円の価格で出されています。

高いプロバイダでは3,700円ほどの料金価格で出されています。


WiMAXの料金プランは複雑です。

どこのプロバイダでも最初の3ヶ月くらいは、月額料金がさらに1,000円ほど安く提供されていて、その後もその価格で提供されているように書かれていますが、実際の料金はそれほど安くないので注意しましょう。


またau 4G LTE回線を使うハイスピードプラスモードには別料金がかかり、月額1,005円の料金がかかります。

申込みの必要はなく、ハイスピードプラスモードを利用すれば自動的に料金が加算されます。

利用していない月は料金はかかりませんが、少しでも利用すれば1,005円の料金がかかります。


Speed Wi-Fi NEXT WX04は別料金でサポートも受けることができます。

端末保証や、接続サポートなどサービスです。


端末保証は月額約500円で入れて、端末保証を受けることができます。

一年目はメーカー保証があり、自然故障は無償修理が保証されていますが、2年目からはメーカー保証はありません。

またメーカー保証も水濡れや、盗難、紛失などは保証されていないので、心配な方は契約すると時に保証に入ることができます。


また保証は申込み時に同時に申し込まないと加入できなくなっていますので、保証に入りたい方は最初の契約時に申し込みましょう。


Speed Wi-Fi NEXT WX04の気になる通信速度


Speed Wi-Fi NEXT WX04の通信速度はWiMAX2+回線のハイスピードモードで下り最大440Mbps、上り最大30Mbpsです。

au 4G LTE回線のハイスピードプラスモードでは下り最大440Mbps、上り最大50Mbpsです。


WiMAXはベストエフォート方式のインターネットですので、最大通信速度はまず出ないと思っておきましょう。

光回線などの、他のインターネットも全てベストエフォート方式ですので、最大通信速度は同じように出ません。(※ベストエフォート方式での最大通信速度は、車のパンフレットに書かれている車の燃費のようなものです。参考程度にお考え下さい。)


特にSpeed Wi-Fi NEXT WX04は電波のモバイル回線ですので、電波の受信状態が通信速度に大きく関係します。

逆に言えば電波の受信状態を改善すれば通信速度も向上することができます。


電波状態を良くするには、屋内であればSpeed Wi-Fi NEXT WX04を屋外や窓際に設置する方法が効果的です。

また電波干渉を起こしやすい電子レンジやテレビ、冷蔵庫などの電子機器の近くに置かない事でも、電波状況は改善されます。


またWi-Fi接続の場合はWi-Fiの周波数帯でも違います。

基本的には屋外でも使える2.4GHzのWi-Fiを使いますが、自宅などの屋内であれば、より接続の良い5GHzの周波数帯のWi-Fiを使えば、通信速度も向上し、通信も安定します。


Bluetooth接続はバッテリーの消費は少なくバッテリーの節約はできますが、通信速度はWi-Fiや有線接続よりは劣ります。

高速の通信がしたければ、Wi-Fi接続か有線接続をしましょう。


有線接続は最も高速で安定した通信ができます。

有線接続は電波干渉が起こらないからです。


Speed Wi-Fi NEXT WX04ではUSBでの接続ができます。

USB接続をすればWi-Fi以上に高速で安定した通信ができます。


またSpeed Wi-Fi NEXT WX04はクレードルを使えば、有線接続ができる上に、アンテナも強化されているので、より高速で安定した通信が可能です。

Speed Wi-Fi NEXT WX04のクレードルにはLANポートがついているので、有線LANケーブルでの接続ができます。


特にオンラインゲームや長時間のYouTube動画の視聴では、有線LANケーブル接続は必須と言われるほど、高速で安定した通信ができます。

Speed Wi-Fi NEXT WX04はなるべく電波の受信状態を良くして、有線接続するなど接続状態も良くすればかなり速い通信速度が出ます。


通信速度に関しては口コミでも非常に評判が良く、モバイルWi-Fiルーターとしては非常に高い評価を得ている機種です。


Speed Wi-Fi NEXT WX04のメリットとデメリット


メリット

Speed Wi-Fi NEXT WX04の1番のメリットは、モバイルWi-Fiルーターとして非常にバランスが良い所です。

モバイルWi-Fiルーターはただ通信速度が速ければいいだけではダメです。

バッテリーの使用時間や、使いやすさ、持ち運びやすさ、操作のしやすさなども重要でそのバランスが大切です。


Speed Wi-Fi NEXT WX04はパフォーマンス設定を選ぶことができます。

高速通信ができるハイパフォーマンスモードだけでなく、バッテリーをセーブしたエコモードなどを選べ、長時間の使用から、高速通信まで幅広い用途で使用することができます。


Speed Wi-Fi NEXT WX04は操作性も良く、初心者でも使いやすい所もメリットの1つです。

画面が大きく見やすく、タッチパネルを採用しているので、操作もし易いです。

またスマートフォンのアプリからリモート操作が可能など、便利な機能も付いていいて、優れています。


他のモバイルWi-Fiルーターにはない、Speed Wi-Fi NEXT WX04の最大のメリットはクレードルでしょう。

クレードルと言えばスタンド型の充電器くらいのイメージですが、Speed Wi-Fi NEXT WX04のクレードルは違います。


Wウィングアンテナというアンテナが両サイドに設置されていて、電波の受信感度をよくします。

回線の電波だけでなくWi-Fiの電波感度も良くなるので、Wi-Fi接続も安定することができます。


またさらにビームフォーミング機能という物に対応しています。

ビームフォーミング機能とは、普通スマートフォンなどの端末と接続するためのWi-Fi電波は360度満遍なく放射されるのですが、ビームフォーミング機能があれば、そのWi-Fi電波をスマートフォンなどの端末に向けて狙い撃つように、集中して送信することができます。


それにより通信速度、通信距離が大幅に向上します。

ただしクレードルは別売りで約3,700円ほどします。

クレードルの値段は安いとは言い切れないですが、あると便利なので私は購入をオススメしています。


デメリット


Speed Wi-Fi NEXT WX04にもやはりデメリットは少なからずあります。

まず1つ目のデメリットは、3日間で10GBの制限があります。


デメリット1 速度制限

他のWiMAXのモバイルWi-Fiルーターもそうですが、ギガ放題でも3日間で10GBを超えると翌日の18時から翌2時の間通信速度を1Mbpsに速度制限されます。


デメリット2 契約年数

もう1つのデメリットは2年契約ができるプロバイダが少ない所です。

WiMAXでは通常2年契約か3年契約かを選べるのですが、Speed Wi-Fi NEXT WX04は3年契約しか選ぶことができないプロバイダが多いです。

できれば短い契約期間の方がいい人がほとんどだと思いますので、残念な部分です。


Speed Wi-Fi NEXT WX04の使用方法


Speed Wi-Fi NEXT WX04の使用方法をご説明します。

まず最初にSpeed Wi-Fi NEXT WX04を入手したら、スマートフォンやパソコンなどの端末と接続しましょう。


お使いのSpeed Wi-Fi NEXT WX04のSSIDとそのパスワードを確認します。

メイン画面から「情報」を開き「Wi-Fi情報」を開けば確認できます。


そしてスマートフォンやパソコンなどの端末側から、そのSSIDのWi-Fiに接続して先程確認したパスワードを入力すれば接続ができます。


次このSSIDとパスワードの変更方法についてです。

SSIDとパスワードは変更しなくても構いませんが、セキュリティ面や利便性を考えたら変更した方が良いです。


変更方法はSpeed Wi-Fi NEXT WX04をWi-Fi接続しているスマートフォンやパソコンから設定変更します。

ブラウザから「クイック設定Web」へアクセスします。

クイック設定のURLは付属の説明書から確認できます。


クイック設定Webでは、まずログインパスワードを登録します。

任意にパスワードを設定できます。


パスワードを設定したら、ログインしましょう。

ユーザー名は「admin」でパスワードに先程設定したパスワードを入力します。


ログインしたら無線LAN設定をクリックして開きます。

そこでSSIDとパスワードの変更ができます。


もしうまくいかなかったなどの不具合が生じた場合も大丈夫です。

初期化をすればSSIDとパスワードをリセットすることができます。


初期化方法はSpeed Wi-Fi NEXT WX04を操作して、メイン画面から、「設定」を開き「メンテナンス」を開き「初期化」を選べば初期化できます。


次に便利な機能の使用方法をご説明します。

まずは切り忘れ防止タイマーの設定です。


Speed Wi-Fi NEXT WX04を一定時間使用していないと自動的に休止状態にする機能です。

バッテリーの節約ができる機能です。


使用方法はSpeed Wi-Fi NEXT WX04を操作して、メイン画面から「設定」を開き、「ECO設定」を開き、「切り忘れ防止タイマー」をONにすれば設定完了です。

次はメイン画面にデータ通信量を表示する機能の使用方法です。


Speed Wi-Fi NEXT WX04を操作して、「設定」を開き、「データ通信量設定」を開くと、いくつかのパターンの表示の仕方を選べるので好きな表示設定を選びましょう。

Speed Wi-Fi NEXT WX04には便利な機能がたくさんありますので、ご自身の使いやすいように設定してお使いください。


Speed Wi-Fi NEXT WX04は評判がいい?


Speed Wi-Fi NEXT WX04は口コミでも非常に評判にいいモバイルWi-Fiルーターです。

なぜそんなに評判が良いのでしょうか。紹介していきます。


まずはSpeed Wi-Fi NEXT WX04を提供しているWiMAXの評判が良いです。

WiMAXはUQコミュニケーションズが運営、提供しているモバイル回線のインターネットです。

WiMAXはWiMAX2+回線は、モバイル回線としては非常に高速で、安定した通信で評判が良いです。


加えてUQコミュニケーションズはKDDIグループですので、auとの関係が深いのもメリットです。

その理由は、au 4G LTE回線も使えるからです。


WiMAX2+回線は山間部や地方などの田舎には電波が届きづらく、地方に弱いと言われていました。

しかしWiMAX2+より対応エリアの広いau 4G LTE回線を使えるので、地方や山間部まで幅広く利用することができます。


しかしNEC製のモバイルWi-Fiルーターで、Speed Wi-Fi NEXT WX04の前機種、Speed Wi-Fi NEXT WX03は、au 4G LTE回線に対応していませんでしたが、Speed Wi-Fi NEXT WX04でau 4G LTE回線にも対応したのも評判の高い理由です。


またau 4G LTE回線を使えるだけではなく、au携帯電話とのセット割りも行っています。

auスマートバリューというキャンペーンで、auスマートバリュー提携プロバイダのWiMAXとau携帯電話を利用していると、au携帯電話の料金が500円から1,000円割引されます。

auの携帯電話を利用している方には嬉しいサービスです。


Speed Wi-Fi NEXT WX04の本体の評判も高いです。

評判の高いポイントの1つは大容量のバッテリーです。

バッテリー容量3200mAhですので、高性能な能力を長時間使用することができます。


また大容量なバッテリーを持ちながら、コンパクトなデザインも評判の良いポイントです。

外形寸法は横幅111mm、高さ62mm、厚さ13.3とコンパクトで、重さも約128gと非常に軽いので、ポケットに入れても、カバンの中に入れても邪魔になりづらく、持ち運びもし易いでしょう。


Speed Wi-Fi NEXT WX04は機能も評価が高いです。

パフォーマンス設定や、切り忘れ防止タイマー、スマートフォンのアプリでの遠隔操作の機能から、Wi-Fi接続、USB接続、Bluetooth接続などの、多彩な接続機能も評価が高いです。


利用者の口コミを見ても評判通り口コミ評価も高いです。

WiMAXの評判が良くて人気が高い理由も、わかる結果となりました。


Speed Wi-Fi NEXT WX04のバッテリー容量


Speed Wi-Fi NEXT WX04はバッテリー容量は、3200mAhの大容量です。

しかも数種類のパフォーマンス設定によって長時間の使用ができ、高速通信まで可能にした高性能モバイルWi-Fiルーターです。


具体的にどれくらい使用できるのかというと、ハイスピードモード使用では、ハイパフォーマンスモードで約8時間10分、ノーマルモードでは約11時間30分、エコモードでは約13時間50分、エコモードBluetooth接続では約16時間40分の連続通信が可能です。


ハイスピードプラスモード使用では、ハイパフォーマンスモードで約8時間、ノーマルモードで約10時間30分、エコモードでは約12時間30分、エコモードBluetooth接続では約15時間30分の連続通信ができます。


ハイパフォーマンスモードとは高速通信をしたい時のモードで、その分バッテリー消費が激しいくなっています。

大容量の通信をする時や、電源に接続しながら使える時はこのモードがおすすめです。


エコモードはバッテリーの消費を抑えて、長時間の使用ができますが通信速度は遅くなります。

メールのやり取りなどの軽い通信には向いています。


ノーマルモードはその中間で、バランスのよい使い方ができるモードです。

このように、長時間の使用に適しているモバイルWi-Fiルーターとしての機能が優れているだけでなく、自宅で使えば、固定回線の代わりとしても使えるほどの高速通信ができるポケットWi-Fiでもあります。


Speed Wi-Fi NEXT WX04の特徴的なクレードルを使えば、アンテナが強化され、有線LANケーブルで接続すれば高速で安定した通信ができるので、高画質動画やオンラインゲームなどの大容量の通信もスムーズにできます。


家では固定回線の代わりになり、モバイルWi-Fiルーターとして持ち運びができるので、Speed Wi-Fi NEXT WX04まさしく万能のポケットWi-Fiルーターと言えるでしょう。

Speed Wi-Fi NEXT WX04が1つあれば、どこでも快適なインターネットができるので、固定回線を契約する必要もなく一人暮らしの人であれば節約にもなります。


自宅に別にインターネットを繋げる必要もないですし、常に携帯すれば、スマートフォンのデータ使用量も節約できるので、スマートフォンの料金まで節約できます。

そしてデータ使用量の制限のないギガ放題と、料金の安いデータ定額プランを選べるので、あまり使わない予定の月はデータ定額プランで利用すれば、さらに節約もできます。


まとめ

WiMAXのご利用を考えている方はプロバイダを通した契約がオススメです。

プロバイダを通した契約でもWiMAXの機種は選べるので、機種による通信速度などの性能は一切影響がありません。


プロバイダーを通した契約の方が割引率も高くなり月額費用も少なくなるので、お得に契約したい方はプロバイダー契約をオススメします。


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トオル

トオル

元大手通信会社に10年勤務していたトオルと申します。 自分自身、インターネットの難しさに触れ、自分なりに勉強しながら解決する、という経験を繰り返してきました。 インターネット回線やモバイルルーター、SIMなどの知識には自信があります。 「インターネットに関しての難しい」を少しでも簡単に、親切にお届けできれば、と考えています。 趣味:PC、スマホなどのガジェット、マラソン、釣り、マージャン 好きなお酒:ビール 好きな女性のタイプ:深田恭子 休日の過ごし方: 上記趣味とネットサーフィン